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たまたまデザイン関係のニュースがまとまって見つかったのでご紹介。

ウルトラ怪獣を生んだイマジネーションの源泉 - 企画展「怪獣と美術」に行ってみた

『ウルトラマン』『ウルトラセブン』のメインビジュアルを手がけた前衛芸術家、成田享氏の作品を始めとする特撮デザインの企画展。
リンク先を見ていただけば分かる通り、デザイン画の時点で凄まじい存在感を放つ怪獣たち。昨今の怪獣、怪人のデザインを見ても、ここまでの感動はない。
ここには出ていないけれど、レッドキングのデザイン画の美しさたるや、それまでレッドキングに何の興味も無かった私の意識を「レッドキングがこんなに美しかったなんて!」と180度変えるほどでした。

思うに、それは芸術家が本業である成田氏と、あくまでデザイナーとして怪獣を創造している人たちとの根本的な意識というか、センスの差なのかな、と思う。優劣というよりは見ている世界が違う、というか。(で、私としては成田氏の世界が好きなわけで)

関連:怪獣ブログ

au design projectの第7弾モデル「INFOBAR 2」

au design project第7弾は4年の時を経て帰ってきた「INFOBAR 2」
初代 「INFOBAR」のカクカクした姿に対して、こちらは全体的に丸みを帯びた柔らかなフォルム。「角の取れた飴」とはよく言ったものだ。明治のチェルシーとか確かにこんな感じになるよね。

最近、携帯をソニーエリクソンのウォークマンケータイW52Sにした私ですが、これに決めるまで、かなり悩みました。
なんというか、デザイン面で「持ちたい」と思わせる携帯がなかなか見つからなかったんですよね。結局、メール機能がいいという評判と、スライド型が使いたいという理由でW52Sにしたんですが。(せっかくのウォークマンケータイなのに、音楽機能を使いこなしてない!)
エリクソンのER209iとかかっこよかったよなぁ。
日本の携帯も、もっと突き抜けたデザインになってくれればいいのに。

【フランクフルトモーターショー07】ランボルギーニ レヴェントン

限定20台、お値段100万ユーロ(約1億6千万円)というモンスター(プライス)マシン。
ベースになっているのはムルシエラゴLP640
全身を走る直線が生み出す、鋭く引き締まった印象に惚れ惚れ。はぁー、かっこいい・・・。
トミカで出ないかな。
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