最新記事
(06/08)
(04/30)
(12/31)
(05/11)
(08/01)
カレンダー
03 | 2025/04 | 05 |
S | M | T | W | T | F | S |
---|---|---|---|---|---|---|
1 | 2 | 3 | 4 | 5 | ||
6 | 7 | 8 | 9 | 10 | 11 | 12 |
13 | 14 | 15 | 16 | 17 | 18 | 19 |
20 | 21 | 22 | 23 | 24 | 25 | 26 |
27 | 28 | 29 | 30 |
カウンター
プロフィール
HN:
Takayuki
性別:
男性
ブログ内検索
リンク
最新コメント
(11/21)
(11/14)
(11/10)
(11/10)
(11/01)
最新トラックバック
忍者アナライズ
×
[PR]上記の広告は3ヶ月以上新規記事投稿のないブログに表示されています。新しい記事を書く事で広告が消えます。
たまたまデザイン関係のニュースがまとまって見つかったのでご紹介。
ウルトラ怪獣を生んだイマジネーションの源泉 - 企画展「怪獣と美術」に行ってみた
『ウルトラマン』『ウルトラセブン』のメインビジュアルを手がけた前衛芸術家、成田享氏の作品を始めとする特撮デザインの企画展。
リンク先を見ていただけば分かる通り、デザイン画の時点で凄まじい存在感を放つ怪獣たち。昨今の怪獣、怪人のデザインを見ても、ここまでの感動はない。
ここには出ていないけれど、レッドキングのデザイン画の美しさたるや、それまでレッドキングに何の興味も無かった私の意識を「レッドキングがこんなに美しかったなんて!」と180度変えるほどでした。
思うに、それは芸術家が本業である成田氏と、あくまでデザイナーとして怪獣を創造している人たちとの根本的な意識というか、センスの差なのかな、と思う。優劣というよりは見ている世界が違う、というか。(で、私としては成田氏の世界が好きなわけで)
関連:怪獣ブログ
au design projectの第7弾モデル「INFOBAR 2」
au design project第7弾は4年の時を経て帰ってきた「INFOBAR 2」
初代 「INFOBAR」のカクカクした姿に対して、こちらは全体的に丸みを帯びた柔らかなフォルム。「角の取れた飴」とはよく言ったものだ。明治のチェルシーとか確かにこんな感じになるよね。
最近、携帯をソニーエリクソンのウォークマンケータイW52Sにした私ですが、これに決めるまで、かなり悩みました。
なんというか、デザイン面で「持ちたい」と思わせる携帯がなかなか見つからなかったんですよね。結局、メール機能がいいという評判と、スライド型が使いたいという理由でW52Sにしたんですが。(せっかくのウォークマンケータイなのに、音楽機能を使いこなしてない!)
エリクソンのER209iとかかっこよかったよなぁ。
日本の携帯も、もっと突き抜けたデザインになってくれればいいのに。
【フランクフルトモーターショー07】ランボルギーニ レヴェントン
限定20台、お値段100万ユーロ(約1億6千万円)というモンスター(プライス)マシン。
ベースになっているのはムルシエラゴLP640。
全身を走る直線が生み出す、鋭く引き締まった印象に惚れ惚れ。はぁー、かっこいい・・・。
トミカで出ないかな。
ウルトラ怪獣を生んだイマジネーションの源泉 - 企画展「怪獣と美術」に行ってみた
『ウルトラマン』『ウルトラセブン』のメインビジュアルを手がけた前衛芸術家、成田享氏の作品を始めとする特撮デザインの企画展。
リンク先を見ていただけば分かる通り、デザイン画の時点で凄まじい存在感を放つ怪獣たち。昨今の怪獣、怪人のデザインを見ても、ここまでの感動はない。
ここには出ていないけれど、レッドキングのデザイン画の美しさたるや、それまでレッドキングに何の興味も無かった私の意識を「レッドキングがこんなに美しかったなんて!」と180度変えるほどでした。
思うに、それは芸術家が本業である成田氏と、あくまでデザイナーとして怪獣を創造している人たちとの根本的な意識というか、センスの差なのかな、と思う。優劣というよりは見ている世界が違う、というか。(で、私としては成田氏の世界が好きなわけで)
関連:怪獣ブログ
au design projectの第7弾モデル「INFOBAR 2」
au design project第7弾は4年の時を経て帰ってきた「INFOBAR 2」
初代 「INFOBAR」のカクカクした姿に対して、こちらは全体的に丸みを帯びた柔らかなフォルム。「角の取れた飴」とはよく言ったものだ。明治のチェルシーとか確かにこんな感じになるよね。
最近、携帯をソニーエリクソンのウォークマンケータイW52Sにした私ですが、これに決めるまで、かなり悩みました。
なんというか、デザイン面で「持ちたい」と思わせる携帯がなかなか見つからなかったんですよね。結局、メール機能がいいという評判と、スライド型が使いたいという理由でW52Sにしたんですが。(せっかくのウォークマンケータイなのに、音楽機能を使いこなしてない!)
エリクソンのER209iとかかっこよかったよなぁ。
日本の携帯も、もっと突き抜けたデザインになってくれればいいのに。
【フランクフルトモーターショー07】ランボルギーニ レヴェントン
限定20台、お値段100万ユーロ(約1億6千万円)というモンスター(プライス)マシン。
ベースになっているのはムルシエラゴLP640。
全身を走る直線が生み出す、鋭く引き締まった印象に惚れ惚れ。はぁー、かっこいい・・・。
トミカで出ないかな。
PR
この記事にコメントする