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神羅万象第三章第3弾をフラゲしてきた。
ひとまず12個。
雷光王リュウガ、火炎王ショウ、大魔導シオン、巨重星ピグマリオン(アナザー)が出たので、良かったんじゃないかな。


雷光王リュウガ、火炎王ショウ



リュウガ:全身黄金フル装備&二刀流。バックの黒と金のカラーリングは暗雲を切り裂く雷光か。

ショウ:本当は女の子であって欲しいと言う、みんなの期待を裏切って男らしい出で立ちに。


大魔導シオン、巨重星ピグマリオン(アナザー)



シオン:口うるさい師匠がいなくなったので、オシャレが出来るようになりました。泣けるぜ・・・

ピグ(アナザー):今はやりの初音ミクに似ているのは多分偶然。(てゆーか、こっちの方が先だ)ネコミミに加えて尻尾がはえましたが、先がなぜかイヤホンプラグ。・・・偶然?


追記(10/14 19:40)
今の今まで全然気がついていませんでしたが、
この雷光王リュウガ、蓄光仕様のスーパーレアでした・・・。
黒が蓄光との情報があったので、試しに部屋を暗くしてみたら、
ホントに背中の光背と双剣の刀身部分が光ってるし!!!
分かりにくいって!

第二章第4弾から導入されたスーパーレアは、入手する労を考えて全部スルーしていたのに、まさか出るとは・・・


さらに追記(10/15 16:50)
今日、通販で2箱到着。
1箱はリュウガ無しのスカ。
そして、もう1箱に・・・また蓄光リュウガが・・・!

「ありえねえ・・・!」(CV:喜安浩平)
転職ひかえてるのに、こんな所で運使ってどうすんのよ・・・。

しかし、この2箱と、先日買った12個&また買い足した8個、ことごとくアソートがかぶっておりました!ヽ(`Д´)ノ

まあ、シオンやアナザーピグ等の女子キャラは2、3枚は持っておきたいので、それはそれでいいのですが。
それにしても、こんなことは箱買い始めて以来、初ですよ。
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昨日、仕事が終わってから、久々に撮影に出かけた。
たったの3時間程度でいろいろ撮れるもんだ。

  
田んぼは収穫前に撮っておきたかった。
隣は仕事中。


偶然撮影出来た飛行機雲。
何気なく空を撮っているときにいきなり視界に飛び込んできてビックリ。


白い彼岸花。赤以外の彼岸花があるなんて、昨日まで知りませんでした。


花の接写。接写はなんか楽しい。


曇り空、蜘蛛、電線、鳥。
シュール。
蜘蛛は、動いている実物を触ったりするのはイヤだけど、いるとまじまじと見てしまう。


今日から10月。

朝夕が大分肌寒くなってきた
日中の日差しはまだ強い感じはするけれど、過ごしやすいと思う。
空気が違う。
の訪れに、が過ぎ去ったことを実感。

気分を変えたいので、新しい上着が欲しいな。
明るい色(黄色とか)のヤツ。
たまたまデザイン関係のニュースがまとまって見つかったのでご紹介。

ウルトラ怪獣を生んだイマジネーションの源泉 - 企画展「怪獣と美術」に行ってみた

『ウルトラマン』『ウルトラセブン』のメインビジュアルを手がけた前衛芸術家、成田享氏の作品を始めとする特撮デザインの企画展。
リンク先を見ていただけば分かる通り、デザイン画の時点で凄まじい存在感を放つ怪獣たち。昨今の怪獣、怪人のデザインを見ても、ここまでの感動はない。
ここには出ていないけれど、レッドキングのデザイン画の美しさたるや、それまでレッドキングに何の興味も無かった私の意識を「レッドキングがこんなに美しかったなんて!」と180度変えるほどでした。

思うに、それは芸術家が本業である成田氏と、あくまでデザイナーとして怪獣を創造している人たちとの根本的な意識というか、センスの差なのかな、と思う。優劣というよりは見ている世界が違う、というか。(で、私としては成田氏の世界が好きなわけで)

関連:怪獣ブログ

au design projectの第7弾モデル「INFOBAR 2」

au design project第7弾は4年の時を経て帰ってきた「INFOBAR 2」
初代 「INFOBAR」のカクカクした姿に対して、こちらは全体的に丸みを帯びた柔らかなフォルム。「角の取れた飴」とはよく言ったものだ。明治のチェルシーとか確かにこんな感じになるよね。

最近、携帯をソニーエリクソンのウォークマンケータイW52Sにした私ですが、これに決めるまで、かなり悩みました。
なんというか、デザイン面で「持ちたい」と思わせる携帯がなかなか見つからなかったんですよね。結局、メール機能がいいという評判と、スライド型が使いたいという理由でW52Sにしたんですが。(せっかくのウォークマンケータイなのに、音楽機能を使いこなしてない!)
エリクソンのER209iとかかっこよかったよなぁ。
日本の携帯も、もっと突き抜けたデザインになってくれればいいのに。

【フランクフルトモーターショー07】ランボルギーニ レヴェントン

限定20台、お値段100万ユーロ(約1億6千万円)というモンスター(プライス)マシン。
ベースになっているのはムルシエラゴLP640
全身を走る直線が生み出す、鋭く引き締まった印象に惚れ惚れ。はぁー、かっこいい・・・。
トミカで出ないかな。


今日の夜明け前、星空がキレイだったので撮影。
ちょいとぶれてますが、オリオン座でございます。(一番分かりやすい星座ですね)

皆さんがお住まいの地域では、キレイな星空見られますか?



今日の早朝、出勤前にジュースを買いに外へ出たら、
東の空に月より小さいけれど、月と同じくらい光り輝く、見たことの無い星を発見。
撮影した後、親に聞いたら「 明けの明星」とのこと。
名前は聞いたことあるけど、実物を見たのは初めて。

>仏教伝承では、釈迦は明けの明星が輝くのを見て真理を見つけたという。また弘法大師空海も明けの明星が口中に飛び込み悟りを開いたとされる。(wikipediaより)




あー、俺も悟り開きてぇー。
セルフのガソリンスタンドもだいぶ一般的になってきたと思うんだけど、(郊外だけ?都市部はまだまだ?)スーパーのレジにもセルフ式のものがあるというのを、最近新聞で読んだ。
で、車で20分くらいのところにセルフレジを導入しているスーパーがあると新聞にはあったので、物は試しということで行ってみた。

セルフレジは、通常のレジの隣に1列2台ずつ計4台設置されていた。
どこのスーパーも大体は、客が持ってきた買い物かごから、バーコードを読み取る装置を通し、読み取ったものを別のかごにいれて、清算する行程を流れ作業でやるのでそれなりの距離が必要になるが、セルフレジだとレジと読み取り機が一体化しているのでその半分のスペースで収まってしまうのだ。
ちなみにそのスーパーで使っていた機種は東芝テックのWILLPOS-Self SS1000。


実際に使ってみる。
タッチ式ディスプレイと音声の指示に従って、商品のバーコードを機械に読み取らせて、横に用意してあるレジ袋(もしくは持参したバッグ)に商品をしまう。ディスプレイには商品の名前と値段が大きく表示される。非常に分かりやすい。それを繰り返して、最後にディスプレイの清算ボタンをタッチ。お札や硬貨を投入しておつりを受け取って終了。
実に簡単。
少しの買い物ならこれを使って、ささっと終わらせるのが楽かも。

さすがに全部のレジがセルフ化されるというのは、防犯の点から見ても無理があるような気もするけど、いずれはそんな日が来たりするんだろうか。
そうすると、レジ打ちのバイトじゃなくてレジ監視のバイトが出てきたりして。うーむ・・・。

(写真は先週の満月の夜に撮影)

放ったらかしてるうちに、開設から1年経っていたようです。
最近はDAVICS2 映像つくるヒトのSNSやmixiといったSNSに入り浸っていて、
こっちの更新がお留守になっちゃってました。
まあ、マイペースで続けます。



ゼノサーガレジェンドEP2、1BOX購入。

・KOS-MOS ver2
肩と腹部から太ももにかけてのパーツが設定通りクリアパーツで再現されてるのはナイス。
・KOS-MOS仮筐体
装備がごつい、顔かわいい、脚がセクシーと3拍子揃ってる。
・水着
体つきは非常に肉感的。塗装のせいでちょっと目が怖いのが残念。
・ネコミミ
スカートが通常よりずり下がってるのは設定通りなんだろうか?
・シオン
整った造形で良いと思う。上着の袖の部分をちゃんと作ってあるのは細かい。

このシリーズ、値段が高めだけど、相応のクオリティなのでお気に入りです。
第1弾、第2弾でKOS-MOSのバリエーションはほとんど出尽くしてて(第三種兵装が残ってるけど)、今回シオンが入ってますが、人気の高いモモちゃんがまだ出ていないので、第3弾も期待していいんですかね?
残りのシオンとモモもいいんだけど、ディナさんも欲しかったりして。
「敵は海賊・正義の眼」
6/22発売って・・・出るの知らなかった。
しかも、前の「A級の敵」から10年も経ってたなんて。
今回の表紙絵を担当した菊池健氏によると、「A級の敵」の表紙リニューアルも担当とのこと。
どちらも、しっかりアプロです。かわいらしくもふてぶてしい。

ちょっと前にアガサ・クリスティの「カーテン」読んだきりだし、久しぶりに小説読むぞ。
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